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小笠原 敦

所属部署名バイオメディカル・イノベーションセンター
職名特任教授
 
 
更新日: 17/11/17 09:57

研究者基本情報

氏名

    小笠原 敦

連絡先等

所属(マスタ)

  • バイオメディカル・イノベーションセンター 特任教授

学歴

  • 東京大学 工学系研究科 博士課程

所属学協会

    IEEE Engineering in Medicine and Biology , IEEE Computer Society , 日本糖尿病合併症学会 , 日本医療マネジメント学会 , 日本公衆衛生学会 , 電子情報通信学会 , 研究・イノベーション学会 , 産学連携学会

委員歴

  • 2016年04月- 現在日本学術振興会 先導的研究開発委員会 委員
  • 2016年04月- 現在国立大学法人東京医科歯科大学 利益相反外部委員会 委員
  • 2016年08月- 現在国立大学法人滋賀医科大学 利益相反マネジメント委員会 委員長
  • 2016年08月- 2017年06月国立大学法人滋賀医科大学 倫理審査委員会 委員
  • 2013年04月- 2016年03月研究・技術計画学会 常任理事
  • 2013年04月- 2014年03月財務省・日本政策投資銀行「競争力強化ファンド」 アドバイザー
  • 2012年04月- 2013年03月日本政策投資銀行「競争力強化に関する研究会」 委員
  • 2011年04月- 2013年03月経済産業省「イノベーション創出に資する我が国企業の中長期的な研究開発に関する実態調査委員会」 委員
  • 2010年04月- 2011年03月文部科学省「第3期科学技術基本計画におけるフォローアップに係る調査研究」 委員
  • 2010年04月- 2011年03月国際ナノテクノロジー会議(International Nanotechnology Conference) 事務局長
  • 2008年04月- 2009年03月 文部科学省イノベーションシステムに関する調査プロジェクト委員会 委員
  • 2008年04月- 2009年03月研究・技術計画学会 非常任理事
  • 2008年04月- 2009年03月電子情報技術産業協会(JEITA) ナノエレクトロニクスWG 委員
  • 2008年04月- 2009年03月 研究・技術計画学会 非常任理事
  • 2007年04月- 2008年03月 NEDO/発明協会 技術経営に関する調査委員会 委員
  • 2007年04月- 2008年03月 経済産業省サービス生産性協議会科学的・工学的アプローチ委員会 委員長
  • 2007年04月- 2008年03月産業技術総合研究所 「持続性へ向けた産業科学技術」委員会  委員
  • 2004年04月- 2007年03月 経済産業省 CTOポリシーフォーラム 事務局
  • 2004年04月- 2007年03月 経済産業省/NEDO 技術革新型企業創生プロジェクト 事務局
  • 2004年04月- 現在  NEDO産業技術助成 レビューワー
  • 2004年04月- 現在 社会経済生産性本部技術経営研究センター プログラム委員
  • 2004年04月- 2005年03月 産業技術総合研究所「情報とエネルギー研究会」座長
  • 2004年04月- 2005年03月 産業技術総合研究所「材料の学研究会」座長
  • 2004年04月- 2005年03月 日仏工業技術会情報通信部会 委員
  • 2003年04月- 2004年03月 神奈川県カーブアウトベンチャー研究会 委員
  • 2003年04月- 2004年03月 鳥取県MOT委員会 委員
  • 1999年04月- 2000年03月World Semiconductor Trade and Statistics(WSTS)  委員

経歴

  • 2017年04月- 現在国立大学法人滋賀医科大学(室長)
  • 2015年12月- 現在国立大学法人滋賀医科大学(特任教授)
  • 2015年12月- 現在国立大学法人政策研究大学院大学(リサーチフェロー)
  • 2012年12月- 2015年11月文部科学省 科学技術・学術政策研究所(センター長)
  • 2011年07月- 2012年11月独立行政法人理化学研究所(研究コーディネーター)
  • 2006年07月- 2011年06月独立行政法人産業技術総合研究所(総括主幹)
  • 2008年04月- 2009年03月独立行政法人産業技術総合研究所(主任研究員)
  • 2008年04月- 2009年03月国立大学法人東京工業大学大学院(非常勤講師(併任))
  • 2007年04月- 2009年03月国立大学法人御茶ノ水女子大学(非常勤講師(併任))
  • 2005年10月- 2008年12月立命館大学大学院(教授)
  • 2004年07月- 2006年06月独立行政法人産業技術総合研究所(主任研究員)
  • 2004年07月国家公務員Ⅰ種中途任用 経済産業省/独立行政法人産業技術総合研究所
  • 2002年04月- 2004年06月ソニー株式会社(シニアR&Dマネジャー CTO補佐)
  • 2002年04月- 2004年06月ソニー株式会社(シニアエンジニア カンパニーCTO補佐(兼任))
  • 2001年01月- 2002年03月文部科学省 科学技術政策研究所(客員研究官)
  • 2000年01月- 2000年12月科学技術庁 科学技術政策研究所(特別研究員)
  • 1999年04月- 1999年12月ソニー株式会社(課長)
  • 1994年04月- 1999年03月ソニー株式会社(統括係長)
  • 1990年01月- 1994年03月ソニー株式会社(研究員)
  • 1988年07月- 1989年12月ソニー株式会社(研究員)

研究活動情報

研究分野

  • 社会医学 / 衛生学・公衆衛生学
  • 境界医学 / 医学物理学・放射線技術学
  • 人間医工学 / 医用システム
  • 情報学 / 生命・健康・医療情報学
  • 電気電子工学 / 電子デバイス・電子機器

研究キーワード

    糖尿病 , 疫学 , 医療システム , 医療情報 , 医療政策 , 医療倫理 , 研究倫理 , 公共政策 , 科学技術政策 , 研究開発マネジメント , MOT , 技術経営 , 技術戦略 , 利益相反

論文

  • 2型糖尿病患者の病態と医療費の関係からみた効果的な治療介入の検討
    増本陽秀,佐藤直市,古賀秀信,稗島武,皆元裕樹,眞名子順一,古谷秀文,福村文雄,橋本新平,重茂浩美,小笠原敦
    日本医療マネジメント学会誌 17(4) 220-225 2017年04月 [査読有り]
  • 中長期R&Dテーマの発掘と評価
    小笠原敦
    研究開発リーダー 13(6) 16-18 2016年09月
    招待有り
  • 2型糖尿病における医療情報の収集、統合、解析の有用性についての検討
    佐藤直市, 古賀秀信, 皆元直樹, 稗島武, 久川広則 , 眞名子順一, 増本陽秀, 橋本新平, 重茂浩美, 小笠原敦
    成人病と生活習慣病 45(5) 663-664 2015年05月 [査読有り]
  • 拡散光及び光超音波イメージングによるがん診断技術の展望
    西村俊博, 村田純一, 小笠原敦
    科学技術動向(149) 25-29 2015年04月 [査読有り]
  • 精神・神経疾患の克服に向けた研究開発の方向性
    重茂浩美, 小笠原敦
    Biophilia 2015年10月
  • 2型糖尿病に関する研究開発の方向性
    重茂浩美, 小笠原敦
    Biophilia 2014年07月
  • 糖尿病の克服に向けた日米欧の戦略とわが国の課題
    重茂浩美, 小笠原敦
    Biophilia 2014年04月
  • 日本の製造業システムの医療分野展開, 国際展開の可能性について
    橋本新平, 小笠原敦
    科学技術動向(143) 13-18 2014年03月 [査読有り]
  • 浜松ホトニクスにおける研究開発力の源泉
    七丈直弘, 村田純一, 赤池伸一, 小笠原敦
    一橋ビジネスレビュー(Winter) 38-51 2013年10月 [査読有り]
  • バックキャスティングに適した科学技術予測の方法論
    小笠原敦
    科学技術動向(135) 22-25 2013年05月 [査読有り]
  • 5~10年先を見据えた中長期R&Dテーマの探索と育成(2)
    小笠原敦
    研究開発リーダー 9(9) 41-44 2012年12月
    招待有り
  • 5~10年先を見据えた中長期R&Dテーマの探索と育成(1)
    小笠原敦
    研究開発リーダー 9(8) 59-61 2012年11月
    招待有り
  • 産学官連携拠点の目指すべき方向性~「つくばイノベーションアリーナ」の概要と展望
    小笠原敦
    科学技術動向(115) 12-20 2010年10月 [査読有り]
  • 行動経済学,認知科学の視点からみたモチベーションとインセンティブ
    小笠原敦
    研究開発リーダー 6(4) 29-31 2009年07月
    招待有り
  • 医療に求められるイノベーション
    小笠原敦、榊原清則
    病院 87(2) 110-114 2008年02月 [査読有り]
  • 自然科学への新たなアプローチ 問われる科学者の感性
    小笠原敦
    水の文化(26) 18-23 2007年07月 [査読有り]
  • 情報通信のエネルギー問題-求められる通信インフラの省電力化-
    小笠原 敦
    科学技術動向(63) 10-17 2006年06月 [査読有り]
  • 研究開発における成功へと導くための人材活用
    小笠原敦
    研究開発リーダー 2(4) 54-57 2005年12月
    招待有り
  • 機械工学から医療応用まで : 流体の幅広い応用を目指して
    小笠原敦
    精密工学会誌 71(7) 803-806 2005年07月
    招待有り
  • イノベーションの展開と利益獲得方法の多様化
    小笠原敦、松本陽一
    組織科学 39(2) 26-39 2005年02月 [査読有り]
  • R&Dプロジェクトにおける技術評価・人材評価システム
    小笠原敦
    研究開発リーダー 1(4) 97-103 2004年12月
    招待有り
  • 日本のR&D再生に向けて
    小笠原敦
    一橋ビジネスレビュー 51(2) 64-78 2003年09月 [査読有り]

書籍等出版物

  • 希少疾患/難病の診断・治療と製品開発
    共著
    技術情報協会 2012年10月
  • 「技術予測」で「新事業」を生み出す技術ロードマップの設計・導入・実施と研究開発戦略への活用
    技術情報協会 2008年
  • イノベーション創出の方法論
    共編者
    工業調査会 2007年 978-4769361749
  • イノベーションと競争優位
    NTT出版 2006年 978-4757121829
  • 日本の産業システム 3 サイエンス型産業
    NTT出版 2003年 978-4757121027
  • PSSのイノベーション
    小笠原敦
    単著
    週刊エコノミスト 毎日新聞社 2012年09月
  • 技術革新をどう生み出すか
    小笠原敦,西野壽一,松山博圭
    共著
    週刊エコノミスト 毎日新聞社 2012年09月
  • 夢をかなえる科学技術
    松原聡,小笠原敦,小林俊哉
    共著
    S & Tジャーナル 10(4), 科学技術広報財団 2001年04月

講演・口頭発表等

  • 健康・医療分野 における日米欧 の研究開発課題 の比較-2型糖尿 病を例に-
    重茂浩美, 小笠原敦
    研究・イノベーション学会 2017年10月
  • COIマネジメントのシステム化について
    小笠原敦,松浦昌宏,宇野真理子,山中槙,立目和雄,中島賢也,遠山育夫
    大学病院情報マネジメント部門会議 2017年01月
  • 地域医療と科学技術政策の課題 ~ Ⅱ型糖尿病を事例に 病態遷移研究とナショナルデータの解析から 招待講演
    小笠原敦
    日立製作所 ヘルスケアWS 2016年09月
    招待有り
  • 2020年,2030年に向けての繊維・機械分野の研究開発の方向性
    小笠原敦
    日本繊維機械学会講演会 招待講演 2016年07月
    招待有り
  • 産学官連携リスクマネジメントモデル事業 利益相反マネジメント 平成27年度事業報告
    小笠原敦,松浦昌宏,江田和夫,遠山育夫
    産学官連携学会 2016年06月
  • 医療・医薬分野の研究開発戦略の方向性 招待講演
    小笠原敦
    ヤンセンファーマ イノベーションWS 2016年06月
    招待有り
  • 科学技術動向予測と研究開発の方向性
    小笠原敦
    国立研究開発法人 産業技術総合研究所 招待講演 2016年02月
    招待有り
  • 第10回科学技術予測調査について
    小笠原敦
    G7茨城・つくば科学技術大臣会合開催記念事業シンポジウム 基調講演 2016年01月
    招待有り
  • 超高齢化社会における持続的な労働力の確保に向けたうつ病対策:疫学・コホート研究の方向性
    重茂浩美,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2015年10月
  • 国際的視点からのシナリオプランニング
    小笠原敦,横尾淑子,浦島邦子,重茂浩美,相馬りか,林和弘,七丈直弘,小柴等,蒲生秀典,本間央之,村田純一,梅沢加寿夫,柿崎文彦
    研究技術・計画学会 2015年10月
  • 科学技術・社会の未来予測とつくばの未来
    小笠原敦
    科学万博30周年記念シンポジウム 基調講演・記念講演 2015年10月
    招待有り
  • 科学技術予測
    小笠原敦
    警察大学校 基調講演 2015年09月
    招待有り
  • 国際的視点からのシナリオプランニング
    小笠原敦
    文部科学省フォーサイト/ホライズンスキャニングシンポジウム 2015年09月
  • 技術ロードマップ
    小笠原敦
    日本政策投資銀行 価値づくり技術経営研究会 2015年08月
    招待有り
  • 第10回科学技術予測調査からみたサービス学の位置づけ
    小柴等,林和弘,小笠原敦
    サービス学会 2015年04月
  • 「人工知能(AI)・IoTが実現する近未来と事業機会」科学技術予測調査 ICT・アナリティクス分野の政策動向
    小笠原敦
    新社会システム総合研究所 2015年02月
    招待有り
  • 第10回科学技術予測調査
    小笠原敦, 横尾淑子, 七丈直弘
    研究・技術計画学会 2014年10月
  • 健康長寿社会実現に向けた疾病の予知予防・診断・治療技術の俯瞰:生活習慣病(2型糖尿病)を対象として
    小笠原敦, 重茂浩美, 鷲見芳彦, 林和弘, 古川貴雄, 小柴等, 森薫, 大阿久瑤子
     2014年10月
  • 健康長寿社会の実現に向けた重要疾病に関する医療情報の活用の検討
    重茂浩美, 小笠原敦, 佐藤直市, 安藤廣美, 鮎川剋彦, 福村文雄, 眞名子順一, 久川広則, 古谷秀文, 増本陽秀
    研究・技術計画学会 2014年10月
  • 糖尿病の「予知・予防」に係る政策オプションの形成
    尾花尚弥, 河合毅治, 大橋毅夫, 土谷和之, 中尾杏子, 黒田昌裕, 星野悠哉, 出口弘, 小笠原敦, 重茂浩美
    研究・技術計画学会 2014年10月
  • 総合科学技術会議の司令塔機能強化と総合戦略
    小笠原敦
    日本機械学会 2014年度年次大会 招待講演 2014年09月
    招待有り
  • 2030 年の日本の姿について
    小笠原敦
    自由民主党 国家戦略本部 講演 2014年02月
    招待有り
  • 技術ロードマップと産業の方向性
    小笠原敦
    大阪商工会議所 招待講演 2014年01月
    招待有り
  • 科学、技術の特性とリスクの一考察
    小笠原敦
    リスク管理学会 招待講演 2013年06月
    招待有り
  • オープンイノベーションの推進
    小笠原敦
    農林水産省 総合研究試験研究推進会議 基調講演 2013年02月
    招待有り
  • これからのサイエンスパークとは
    小笠原敦
    筑波研究学園都市交流協議会 第3回コーディネータ・ネットワークつくば会議 基調講演 2012年07月
    招待有り
  • 国際競争力をいかに高めるか ~ 日本企業に求められるR&D戦略と課題
    小笠原敦
    日本生産性本部 関東地方労働組合生産性会議 基調講演 2012年06月
    招待有り
  • 国際競争力をいかに高めるか ~ 日本企業に求められるR&D戦略と課題
    小笠原敦
    日本生産性本部 労働組合幹部政策懇話会 基調講演 2012年03月
    招待有り
  • 産学官連携の方向性
    小笠原敦
    経済産業省 イノベーション委員会 2012年02月
  • プリンティング・プロセスによる臓器モデル形成、再生医療応用
    小笠原 敦
    高分子学会 招待講演 2012年02月
  • イノベーションに見る日本産業の将来
    小笠原敦
    日本生産性本部 労使協議会 基調講演 2011年06月
    招待有り
  • 環境戦略をふまえた日本のものづくり産業の在り方について
    小笠原敦
    環境省「低炭素社会に向けた中長期ロードマップ小委員会」 招待講演 2010年08月
    招待有り
  • フランス グルノーブル地域の産学官連携と地方自治体の役割
    小笠原敦
    筑波研究学園都市交流協議会 第2回コーディネータ・ネットワークつくば会議 基調講演 2010年01月
    招待有り
  • 情報通信のエネルギー問題
    小笠原敦
    電子情報通信学会 招待講演 2008年03月
    招待有り
  • Web2.0を活用した介護者への新たな情報提供による介護支援サービスモデルの提案
    陳梅村,香月祥太郎,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2007年10月
  • 米国研究機関における研究・技術成果移転担当部署の活動について
    森郁恵,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2007年10月
  • 欧米における公的半導体研究機関の経営システムについて
    小笠原敦
    研究・技術計画学会 2007年10月
    招待有り
  • IT活用によるサービス産業のイノベーション
    小笠原敦
    中国経済産業局講演会 基調講演 2007年10月
    招待有り
  • サービスイノベーションとその社会受容
    水向絢子,松本光崇,横田慎二,小笠原敦
    特定領域研究「日本の技術革新-経験蓄積と知識基盤化-」第 2 回国際シンポジウム研究論文発表会  2006年12月
  • 研究組織における資源配分と研究生産性との相関分析
    河尻耕太郎,小笠原敦,濱崎陽一
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 経営者交代による研究開発活動への影響
    新名和貴,後野剛志,中納慎吾,畑辺賢治,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 経営者交代による知的財産権取得への影響
    後野剛志,新名和貴,中納慎吾,畑辺賢治,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 経営者交代と経営指標変化との関係性
    畑辺賢治,後野剛志,新名和貴,中納慎吾,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 各業界における経営者流動性の比較
    中納慎吾,後野剛志,新名和貴,畑辺賢治,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • ヒット映画の公開日と株価の関係による経済指標への心理的影響の分析
    寺田由紀洋,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 都市災害におけるリスクヘッジに関する方法
    黒岩真一,小笠原敦
    研究・技術計画学会 2006年10月
  • 「情報とエネルギー」
    小笠原敦
    東京大学人工物工学研究センター 2006年02月
    招待有り
  • ロードマップを経営に活かす
    小笠原敦
    化学工学会 招待講演 2005年11月
    招待有り
  • 日本の産学連携強化への提言 : 半導体微細加工技術を事例に
    立野公男,亘理誠夫,小松,裕司,小笠原敦,桑原輝隆
    研究・技術計画学会 2004年10月

MISC

  • Science and Technology Policy Workshop on a Research and Development Perspective toward Type 2 Diabetes Control
    Hiromi Takahashi-Omoe,Atsushi Ogasawara,Yutaka Seino
    International Journal of Applied Science and Technology  7(2) 19-25 2017年06月 [査読有り]
  • Science & Technology Forecasting Aimed at Meeting Societal Challenges
    Atsushi Ogasawara
    Japan SPOTLIGHT 2015年04月
    招待有り
  • 1st Preliminary Report on The 10th Science and Technology Foresight Survey
    Atsushi Ogasawara
    The 6th International Conference on Foresight 2015年03月
  • Proposal for New Nanotechnology Research and Education Complex Model in JAPAN
    Shinichirou Morimoto, Atsushi Ogasawara, Fumihiko Matsukawa, Masayoshi Watanabe
    PICMET 2683-2669 2012年08月 [査読有り]
  • Directions which International Industry/ Academia/Government Cooperation Centers Should Aim For ~ Tsukuba Innovation Arena (TIA): Outline and Outlook ~
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 39 9-20 2011年04月 [査読有り]
  • Energy Issues Confronting the Information and Communications Sector -Need to Reduce the Power Consumed by the Communications Infrastructure-
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 21 32-41 2006年10月 [査読有り]
  • Applying Nanotechnology to Electronics - Recent Progress in Si-LSIs to Extend Nano-Scale -
    Hiroshi Komatsu, Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 16 36-45 2005年07月 [査読有り]
  • Next-Generation Content Distribution Technology in the Broadband Age
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 11 11-18 2004年04月 [査読有り]
  • Trends in French Science, Technology Innovation Policy -the MINATEC Industry-Academia-Goverrnment Nanotechnology Innovation Center Project-
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 4 64-70 2002年12月 [査読有り]
  • Trends in Research and Development on Next-generation Devices (from LEEE IEDM)
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 4 34-40 2002年12月 [査読有り]
  • Trends in Canada’s Science and Technology Policy
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 2 44-47 2002年10月 [査読有り]
  • Trends in Research and Development of Si-MOS Devices
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 2 14-17 2002年10月 [査読有り]
  • Trends in Research and Development of Lithography Technology for Next-generation LSIs
    Atsushi Ogasawara
    Science and Technology Trends 1 29-32 2002年09月 [査読有り]
  • Future Tech
    Atsushi Ogasawara
    Look Japan 47(551) 32-34 2002年02月
    招待有り
  • High Quality Thin-Film SOI Technology Using Wafer Bonding and Selective polishing for VLSIs
    T.Matsushita, H.Satoh, M.Shimanoe, A.Nieda, M.Hashimoto, A.Ogasawara, M.Yamagishi, A.Yagi
    Device Research Conference (DRC) 36(11) 1989年11月
  • Low Leakage SOI MOSFETs Fabricated Using a Wafer Bonding Method
    M.Hashimoto, A.Ogasawara, M.Shimanoe, A.Nieda, H.Satoh, A.Yagi, T.Matsushita
    Conference on Solid State Devices and Materials (SSDM) 89-92 1989年08月

受賞

  • 2015年06月 日本医療マネジメント学会 優秀演題賞 2型糖尿病患者の病態と医療費の関係からみた効果的な治療介入の検討
  • 2015年04月 サービス学会 選考委員会推薦賞 第10回科学技術予測調査からみたサービス学の位置づけ

競争的資金

  • 利益相反マネジメント
    文部科学省:産学官連携リスクマネジメントモデル事業
    代表者:塩田浩平
  • -

教育活動情報

担当経験のある科目

  • 医学総合特論 (滋賀医科大学)
  • 物理電子特論 (東京工業大学)
  • 半導体工学 (東京工業大学)
  • 科学技術のマネジメント (お茶の水女子大学)
  • 科学技術のガバナンス (お茶の水女子大学)
  • 科学技術政策論 (立命館大学)
  • 産業技術政策論 (立命館大学)
  • 技術戦略論 (立命館大学)
  • 技術マーケティング論 (立命館大学)
  • マーケティング・リサーチ (立命館大学)